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ティアムーン帝国物語~断頭台から始まる、姫の転生逆転ストーリー~ 第5話の感想 [TVアニメ]

ミーア姫、キュンとする

クロエ、ぼっち。人付き合いに困る。
ミーアが声をかける。話題に本のこと。友達にと。クロエは不安。
そのわけをクロエ。本好きだからとミーア、読み友。布教活動。交友を。

本。。。書き物。
クロエはクラブがあればと ?とニーア。

馬に乗れないと馬術クラブ。そこでの出会い。マーロン。馬のこと、ミーアは気にせず、
ドレスか馬なら、切実さ。
馬に乗りたい、ミーア、いうことは、誤解がいろいろ。勘違いされる。
アベルと会うミーア。 アベルも馬術を。
アベルのまかせるとクラブの者。 ミーアは観察、そしてエスコートのお願い。下心。大人の余裕。

高さに怖いミーア。馬の上。 アベルが促す馬の上の景色。
あれなミーア、アベルは抱きしめて、どきとする。目が合って
ミーアは感じたこと。 誤解をとくためにすること、親密にするミーア。
ミーアとアベルの気持ち。強さ。。。ずれている。

ミーアは日記を。ギロチン解除を、日記は変化なし。
剣術大会をアンヌ。 たくらみをミーア。妄想で泣く、過去の思いをミーア。
アベルならと想像。

ミーアはアベルと馬術のこと。
アベルの手にミーア、修練。剣術大会当日のお弁当。用意の約束。容易に。
ミーアは注文の予約。もう遅かったこと。 アンヌと相談、自作にと。
アンヌはのりのり。 料理得意かどうかではだめ。助っ人集め、クロエ。本で読んでしっている。
・・・ああ、頭だけ。
ミーアは頼れる人を。 アンヌは見つけ出したと、ティオーナ。ああ、まずい相手。
・・・敵か味方か?
縁がつなげるお弁当作り。ミーアが誘う、お弁当をあげる相手、シオン王子にと
なんか腹黒なミーア、だめな性格、

シオンはキースウッドと剣術大会でのお弁当。誰にと。
手配。 キースウッドの想像。気遣い。
キースウッドはどうしようかと。そこにティオーナは話をいれる、ミーアと一緒に弁当をと。
それならいいかとキースウッド。話をつなげると。計算に、英知。胸騒ぎをキースウッド。

ミーアはアベルとお弁当の話、手作り。シオンにも。予防線。
アベルはうれしいこと。
着く湖。 手づから案内のアベル。ミーアは思いがけないこと。
アベルがいうこと。動揺するミーア。 男らしくアベル。
剣の鍛錬をアベル。 シオンに勝ちたい。アベルの期待がとんでもない。
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