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かなめも 第5話  はじめての、みんなでお風呂 [かなめも]

うわああ、アニメの方が、季節が進んでいる。
晩夏だ、台風だ。なぜに、台風の目のときにお風呂屋にいく?
開いているのも非常識だあ。

"ゆめ"と"ゆうき"のあやしい共生。・・・人類補完計画?

それとお約束の美華ちゃんの行き倒れ?なぜか、銭湯行きに参加。
銭湯をしらないお嬢様!!

なぜか、昔ながらのお風呂。
関東地方は少ないと思いますが。

お約束のはるかの幼女いじり。大人が、子供をパワハラ。。。。
さりげないはるかの言動がどこかのアニメのネタ満載。
ドラゴンボ・・、ガン・・。
これは、お遊びアニメ。苦労しますね、代理さん。
ペットの管理には。


銭湯(公衆の面前)での注意事、醍醐味。
・お風呂で不埒なことはしない!!
・選択をしない!!

咲紀に、釘をさされる配達員たち。どちらが大人だあ。
彼女は、みんなの保護者。なぞの少女。(綾×レイ)
かなの、ピンチを助けられなかったあ。


やっぱりやった、風呂後の牛乳の一気飲み
手をわきにあてて、ぐいーと飲む。
・・・今時そんなことしてるやつがいるのか。
   おれは、見たことがない。

最後は、美華ちゃんのオチ。
台風で銭湯の番台に飛ばれる彼女。
吉本かい、普通そんなことはないぞ。

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はるかの行動抽出
はるか、ハーレム大作戦!!

「やだわあ。雨といい。風といい。配達にはひとつもいいことない
 ものね。」


ひなた「配達の時にはちょうどぬけていほしいわ。」
「もしくは、ちょうど目の中ね。」


かな、帰ってくる。出迎えられる。
風が吹いて、かなのスカートがめくれる。
かな「あ、うあああ」
「ああ。前言撤回。今台風」
咲紀に制止されるはるか。口笛を吹いてごまかす。
かな、笑っている。・・・大変な予感。


台風の話
「ほう。そうね。」
はるか脳内妄想タイム
「ほんわか台風のかなちゃんとか。毒舌台風咲紀。
 なんていうのも。かわいいわね。
 (かな)自分の起こした風で、スカートがめくれて。
 いやーん。まいちんぐ。とか。あははは」
ひなた「うう。あんたの頭の中は、四六時中ピンク台風だなあ。」
咲紀「で、誰が。毒舌台風ですって。」地獄耳
「いやだあ。聞いていたの。代理。」


ゆめ「まずは、水着にお着替え。だて雨がふったらどうせ
 濡れるんだから。」
「めくるめくハーレム。うう。はあ」目が星が輝く。
鼻血を出す。・・・こいつも、おかしな奴。
咲紀「却下」


咲紀「聞いていると、まるで犬ね。」
ひなた「どっちかいうと猫だろう。」
「違うわよ。猫はゆうきの方よ。」
「なにいてるんですか。2人とも人間ですよ。」
・・・言ってはいけない。地雷を踏んだ。
あやしいゆうきの笑い。ひなたとはるか、びびる。
「ごめんなさい。」


てるてるぼうしの作成
みんなの顔を描くゆめ。
「こっちが、かなちゃんね。ほんとうによく似てるわねえ。」
てるてるぼうしのめくりあげるはるか。
「うふ、かなちゃんのスカートの中身にちゃった。」
かな、動揺
「ちゅう」
かな「は、ひー、やめて下さい。やめて下さい。
  もう、なんでこんなことするんですか?」取り上げるかなちゃ

ん。
かな「だったら、わたしもはるかさんのをめくりますよ。
   いいんですか。え」
「むしろ。わたし本人のをめくりなさい。」
かなに飛びつくはるか。
かな「きゃあ」
「ほらほら、遠慮しないでかなちゃん。
ゆめ「ほんと、はるはるってかなちゃん、すきだよね。」


お風呂に行く提案
はるか、目が輝く。脳内想像
「めくるめくハーレムパート2。ビバ、台風。」
咲紀「公共の場所での行動はあ、くれぐれもわかっていわね。」
「はーい・・・」


ひなた「あ、誰か、倒れているぞ。」
「この気配。カチ」スコープセット。
「ピ。ピ。ピ。ロリータ力68万。
 間違いないあれは、かなちゃんのお友達美華ちゃんよ。
 うむむ。」・・・これは、ドラゴンボXX


銭湯にて
咲紀「あ、はるか。メガネ貸して。」
「なんですか。代理。」
・・・みえないようにする。


「はあー。今、わたしの人生の中でも、前代未聞のすてき空間に
 いるというのに。いいえ、たとえ、見ることがかなわなくても、
 あたしのこぶしが、エロスに燃える。愛をつかめと
 とどろき叫ぶ。
 はるか。いきまーす。」・・・ガンダXのアXロ
咲紀「分かっていると思うけど、もしもこの場所で不埒なことを
 した場合は・・・」
「う。うう。はーい。」すごすごとやめる。


美華、胸のことで。。。ナギと同じ
「うふふ。美華ちゃんてかわいい。そんなこと気にして、
 おませさんね。お姉さんがもんでいくらでも大きくして
 あげるわよ。」
美華「いやー。離せ。」
咲紀「わちゃ。」洗面器でたたく。
「あ、痛あ。あ。う」
咲紀「はるか。湯船から出るの禁止、ほら、戻って、戻って。」
「あーん。代理。せめて、かなちゃんのももませて。お願いー。」


かなちゃんと美華ちゃん。湯船に入る。
2人をねらっているのは、サメでなかった、はるか。
「待ちに待ったチャンスだわあ。」
かな「きゃあー。あーれ。」
「それ、XXXXXX連掌
 あ、た。た。た。た。た」北斗のX?
美華「おお」
はるか、みかちゃんを注目
「あら、あら、美華ちゃん。」
美華「なんじゃあ。」
「お姉さんのおっぱい気になる。美華ちゃんも大きな胸に
 なりたいの?お姉さんが、大きくしてあげようか。」
美華「ま。まことか。」
咲紀「とう」また、洗面器でたたく。
「あたあ。あははん。また、たたかれた。え」・・・懲りない
咲紀「撤収」
「あーん。代理。せっかく美華ちゃんがその気になったのに。」
。。。本当にやばい。

風呂からあがって
「せっかくハーレム三昧だったのにくやしい。」
風呂上がりに酒を飲む。

以上
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