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真マジンガー 衝撃!Z編 on television 第16 発掘!戦闘頭脳 ケドラー! の感想 [真マジンガー]

メインの音楽が代わり、いっぱいでてくるものがわかる。
その中に、剣蔵が、それとグレートーマジンガーが映っている。
大集合か?マジンカイザーがでてくるのか?

今回のケドラは、マジンガーのコミックにあったもの。
昔のものでなく。後からのものだが。

ドナウもそういえば、あったな。

バードス島と戦うなら、やっぱり、マジンカイザーが
でるのだろうか?

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あしゅら男爵、話し出す。
だれよりもあしゅらが話し出す。あたらしいマジンガーZの世界

熱海で、マジンガーZが機械獣と戦う。

つばさが、自分らの母親だった。おこる兄弟。
今日から寝床は光子力研究所だ。
第一、おやじを殺した。信じられない。
でも。殺さなきゃならなかった。つばさ。

マジンガーを大事しな。
Zを敵に奪われて、泣きべそかくのが。おちだろうが。
戻ってくるだろうとつばさ。

マジンガーZは、どんなに敵にもまけない。

変な生き物が、素早く動く。
先生が一瞬それに気づいた?

「開け」ブロッケン。Dr.ヘルのところに報告しにくる。
今回の負ける戦いと目の前の柱。

ミケーネ遺跡をすべて発掘したわけでない。
すべてすごい科学力。Dr.ヘルでさえすべてを解明することは不可


そして、その一つがこれだ。カプセルに入っている不気味生物。
「これは機械生命体ケドラ」
機械をくらい成長している。
今回の戦いに、ケドラを仕込んだカプセルを一つ仕込んでおいた。
笑っている。
そばで何かが像が壊れる音が。

甲児、うなされる。
つばさの言葉に信じられない。
いったいなにがあったんだ、おじいちゃん。

さやかが、甲児をむかえにくる。
シローことを気にして、さやかがくる。
くろがね屋をシローは気があっていた。
暗黒寺は、行方不明。・・・兜剣蔵に拉致?
甲児、それに君もいるしね。さやか、顔が赤くなる。


研究所で、警報。
マジンガーZの格納庫で、何かが飛んでいる。
機械生命体ケドラ。


ケドラによって操縦されるマジンガーZ。
・・・見たよ、この話、コミックで、マニアックだよね。
   脳だけの戦うサイボーグ。

マジンガーZ、研究所の外に出てくる。
パイルダーの代わりにへんなのがついている。

ボスら、のんき。ロボットで仕事中。
ボスらが、マジンガーZを止めようとする。
また。負けた。こうなるとわかっているのがつらいのよね。


また、熱海を狙っている。マジンガーZの動くさき。
ケドラに操縦されるマジンガーZ。
このままでは、くろがね屋を直撃する。

クロガネ屋では、なぐりこみへの準備を始める。
御菊ばあさん。高速準備。

つばさ、Dr.ヘルと通信。早くでろ。
やっぱり、生きていたね、この回線は。
思い出深いケドラが出てきた。今度はだれを殺す気だ?
弟のシローか、やはり兜甲児か。
たのしそうDr.ヘル。

やっちまえ。
戦い中。矛がかつやら、盾が勝つやら。いてみれば矛盾てやつよ。


甲児が、マジンガーに飛び込んで、あいつをどける。
ジャンゴが援護をする。煙幕を張る。

甲児、近づいて、飛ぶうつる。
「なんだこいつは本当に生き物なのか。」
甲児、銃で破壊する。すると中央に脳みそが添えられている。
「なんだ。これは。脳みそ。」
「我はケドラ。ミケーネの兵士なり。」
「なんだ。いましゃべったのはこいつか。」

Dr.ヘル。ケドラのことで話をする。
「さよう奴こそは、ミケーネの巨人伝説正体よ。」
戦闘頭脳ケドラ。
彼は、兵士の体と頭脳を別々に作り、
それを機械獣たちに乗せることで巨人兵士を作っていたのだ。。
つばさ「それを知っていて、またつかったあ。」
「安心せえ。あのときとは違う。見よ。
・・・たくさんの機械獣がでてくる。
 さあ、ケドラとともにマジンガーを連れて参れ。」

Dr.ヘル。
機械獣を一杯向かわせる。
光子力のメルトダウン。
機械獣が破壊される。
マジンガーZが、魔神にかわる。
「どうした。マジンガー。いったいどうしたんだあ。」

つばさ、さやかにパイルダーをこちらに。
ケドラが話を、われは異文明を滅ばすための教育と受けた
 戦闘頭脳なり。故にすべてを滅ぼす。滅ぼす。

ケドラ。貴様らを滅ぼし、ここにミケーネ帝国を築く。
話が文明以外は、すべて排除する。
よって、滅ぼす。滅ぼす。滅ぼす。
Dr.ヘル「ケドラとは、これほどの。」

マジンガーが、悪魔になって進んでいく。
おじいちゃんがいっていたとおりだ。
マジンガーは神にも悪魔にもなる。

「うわああ」
「甲児、なにやってんだい。逃げるよ。」
「後は、任せる。」
「ああ。もう一度、ドッキングだ。
 あいつを完全にぶつぶす。パイルダーオン。」
甲児、合体する。ケドラを破壊する。
「ようし。もどったあ。」
「だが、やつは」

ケドラは、別の機械獣と合体する。
「滅びよ。滅びよ。ミケーネ以外はすべて消滅せよ。」
「うるせえ。消えちまうのは、てめえのほうだ。」
機械獣を破壊する。
ケドラ、逃げる。
「逃がすか。ブレストファイア」つばさとハモる。

Dr.ヘル、ケドラをすべて始末させる。
「こころするのだ。こいらは。わしらまでを滅ばす。」

「よくもおれのマジンガーを悪魔にしてくれたなあ。」
「だから言ったろう。こうなるのがおちだって。
「ケドラのことを知っているんだろう。」
「ああ、教えてやってもいいっさあ。あいつのせいで剣蔵を
 殺したんだからね。」
「なーに」
「待て、油断するな。どうやら、まだ終わっちゃいないようだ。」
「ええ」

「そのとおり。まだ、終わってはいない。
 どうにもこうにも好きにやってくれているな。
 Dr.ヘルとやら。
 だが、そろそろ返してもらおうか。
 このバードス島を。」
「なにやつ。」
「わしか。ふふう。教えてやろう。わしの名前は、ゴーゴン大公。

次回「共闘!危険な過去への旅!」
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