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真マジンガー 衝撃!Z編 on television 第12 脱出!海底要塞サルー ド!の感想 [真マジンガー]

甲児とマジンガーZ、あしゅらのサルード捕縛される。
あしゅらは、満喫するが、パイルダーを扱えなくて、八つ当たりする。
こんなもの。甲児にしか乗れないのか!
ボスらは、密かに隠れていて、やっぱり様子を見て出てくる。
錦織つばさが、密かにボス達に銃を渡していた。
・・・銃刀法で捕まるのでは、それはアニメだからOK
甲児と裸にされていたさやかを救出する。
甲児に助ける条件を示す。「おれと戦え!」

Dr.ヘルは、マジンガー取り扱うが危険なので、
ブロッケンにグールで破壊指示を出していた。仕方なく従うあしゅら。

でも、最後の仕上げを行うと。
サルードを自爆させること。核爆発。これでは、マジンガーも
持たないだろうと。

甲児ら、脱走でガニアQ5の攻撃にある。これで最後の一体?
甲児は、さやかの助けもあって、ガニアQ5を一刀両断する。

あしゅらの最後の仕上げにはまり、
甲児ら、マジンガーで逃げようにも身動きが取れなく逃げられない。
そのとき、マジンガー軍団が、ジェットスクランダーを手持ちで
持ってきて、マジンガーに渡す。
兜甲児は、ジェットスクランダーと合体して、
マジンガーZは、空を飛んで逃げることが出来た。
・・・やっと、空を飛んだ。意外と話が早い。

くろがね屋に帰って、祝杯のみんな。
甲児は、嫌っていたマジンガー軍団のみんなと仲直りする。
そうでないとマジンガーが無敵でいられないから。
ボスとの約束は、やっぱりボスは即負けでした。・・・やっぱり。

錦織つばさは、ガミアを見て、やっぱりやつが、
れを作ったと。シュトロハイムに会いに行く段取りを始める。



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甲児、あしゅらに捕まる。
サルードに収納される。
パイルダーに乗っていたボスらがいない。

弓博士にそのことが知らされる。
刑事がそれを送る方法を考えたのに!無駄になる?


錦織つばさは、脱出方法を考えている。
ボスに武器を持たせていた。
・・・どこまで先を読んでいるの。流れを読む能力?


あしゅら、マジンガーZのところへやってくる。
Dr.ヘルへの捧げ物だが。お少しは乗ってみようとパイルダーを
いよいよをあれをやってみるか。「パイルダーオン」
合体、出来ない。
運転できないあしゅら・・・アホ

甲児の方。見張りの交代があった、
ボスがやってきている?
マジンガーがいなければ。ただの人間だ。甲児は思う。
一人では戦えない。やっぱり仲間がいないと。
ボスが、助けにやってくる。
女将さんが、ボスに銃を渡している。
「恐ろしい女将さんだぜ。」
ボスはいうことを聞いていもらうぞと。聞くと甲児。
「いいか。無事に熱海に帰れたら、ケンカをしろ。
 いいか、真剣勝負だ。」
・・・懲りないなあ。

あしゅら、シャワーを浴びる。不気味な絵図。
・・・見たくねえ。こんな変な画像


部下が報告をする。
一大事です。サルードは、待ち伏せされています。


なぜ、グールがサルードを攻撃している。
仲間われ、やっはり、あくどい。
マジンガーZは危険なのだ。
Dr.ヘルの命令だ。海深くに沈めてしまうと。


さやか。捕まっている。
ボスが解放する。
甲児とボスがいる。
脱走がばれる。ボスの子分が鉄仮面をやっつける。
ボス、おまえより強いかも。
そんなことより逃げるわよ。


サルード、浸水する。
グールに一矢をむくいる。
あしゅらの攻撃に、ブロッケン、さらに攻撃して、退散する。
あしゅらは、脱出する。
マジンガーZと機械獣はそのままにするとあしゅらはいう。
Dr.ヘルの指示に従う。


あしゅらには、まだやらねばならないことがある。
ガミアQ5が、最後。まだいた。
甲児とガミラQ5の対決。
甲児、避けるので必死。
さやかが、銃を甲児に送る。
銃で、がミラQ5を一刀両断する。


甲児ら、パイルダーで、マジンガーZで脱出する。
動くマジンガー。
「いくぞ」
「待って。あれを見ろ。」
あしゅらが、待っていた。
「ふふ。サルードを共にするのはおまえだぞ。さらばだ兜甲児
 いくら、マジンガーでも核爆発には耐えられないだろう。」


外に出るが、動きが取れない。
マジンガーZ、動きが鈍い。
みんなをまき沿いにする。
「諦めるな。兜甲児」
「いま、ジェットスクランダーを飛ばす。」
「戦えなくても、これを運ぶくらいならできるだろうって」
ジェットスクランダーを渡される。

「飛べ、ジェットスクランダー」
甲児ら、脱出に成功する。
「飛んでいる。飛んでいるマジンガーが。」
高く、早く、スーパーロボットになる。

三博士に褒められる甲児。
「次はスクランダークロスといてくれよ。」
他のメンバーと仲直りをする兜甲児
「みんなの力が無ければ、無敵になれない」
「これから、マジンガーのサポートに徹するよ。」
「これからは、仲間だ。」

ボス、決闘してすでに負ける。
・・・早い。どんだけ強いか弱いかわからん。

三博士は、美人のお酌を所望。
お菊さんが出てき来る。
三博士さん、大喜び。その昔は、ひょっとして美人だった?


ガミラを見ている女将
「やっぱりこれを作ったのは」
「間違いないね。
「では、ドイツへ」
「挨拶にいかなきゃねえ。シュトロハイムにさあ。」


次回「初恋?美少女ローレライ」
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