SSブログ

「まりあ†ほりっく」 第5話見る。 [まりあ†ほりっく]

穂佳イベント、前ふりでおわり。
有名なノルウェーの魚の缶詰?猫耳寮長に見つかり、
無事に埋葬処置されました。
こうして、まりあ†ほりっく史上、最強・最悪の危機は、ゴッと
の手により無事に回避されたのあった。
「くさいものには、ふたをしてしまうのが一番ですお。」
(そうか、XX党にも他をすればいいのか。)
よかった、よかった。って、つまらない。

前半は、桐さんと仲良しになろう。「禁断のにおい」

後半は、寮の持ち物抜き打ちテスト、本当にテスト?「乙女の秘密」

かなこ、桐さんのことを先生に相談しに行く。
しかし、かなこにやめるようにいってと先生はそりゃむりだよ。
だって、君を助けっていたの私だもの、いまさら助けるなていえないよ。
諦めたら。
もうわかっているとおもうkど、少し変わった子でしょ。桐ちゃん。
(いえいえ、かなこの変体からくらべたら、ましです。)
まじめで」、いいこだけど1年のときにクラスに溶け込めなかった。
かなこと友達になれたらと思ってるんだけど?
友達にかなれるおのならなりたいけど、どうしたいいのか。
(単純に友達になりましょうといったらいいだけ。)
桐さんは、杓子定規な子(線の切れたロボットかな。)

かなこ、いきなりクラス委員になる。
面倒なことは、転校した明るい馬鹿に押し付けられるものです。
目立ちすぎです、あほかなこ。
「期待されても出来ないよ。困る。」
桐さんレーダーに反応、困っているから助ける。
「キーワード認証」、プログラムかよ。副委員長になる桐ちゃん。
「桐さん。どうして。」
「困っているでしょう、私がフォローするわ。」
「うん。」
........
おかしいよ。桐さん
あんなひどいこといったのに・・・・
「それともきにならないくらいどうでもいいのかな。
 いやいや、落ち込んでいる場合じゃないぞ。チャンスだと
 思わないといけないぞ。」

クラス委員会に二人で出る。
隆顕さんもクラス委員。隆顕さんに、二人の仲をまだ誤解されたまま。
「それにしても仲むずましくて、たいへんけっこうなことだね。」
「あのそれは実は。」
「はは、照れなくてもいいんだよ。」
桐さんは、機械のように無反応。
「ご、ごめんね。」
「なにが。」
「あ、あっと、なんでもない。」
「そう、変な人ね。」(変なのは、あなた、桐さん。でも、美人だなあ。)
鞠也もクラス委員に、しかも一年の代表に。。。。かなこ、どこまでも
不幸です。
生徒会長に大変けど一年間がんばってくさいね。と応援されて、
鼻血をだす。かなこ。
桐さん、ティッシュ渡すべきかしらと迷っている。
冷静です。実は、いいコンビなのか?

1年のクラス委員の紹介で鞠也が出て、テンション下がるかなこ。
かなこと生徒会長の言葉合戦。周りからは仲買がいいと勘違い。
でもね、どうみても嫌がれらせの会話みたいだ。
かなこ、どう見ても火花がとびちっているですが。
親戚であることを知るカナコ。「鞠也、ひとつゲットお。」
「は、とめいてない。乙女の気持ちにはまったくなってないのですよ、
桐さん」
桐さん、馬の耳に念仏。「なにをいってるの。」

「みんな騙されている。真っ黒なのに、腹の中も根性もどす黒く、
かつ正体は男なのに。」
一年の委員長代表になる鞠也。

「ふん、醜い嫉妬だな。こんごここだけでなく。学園内でも一緒に居る
 時間がふえそうだなあ。困ったときはいつでも頼ってくれていいぞ。」
「だ、だれがあんたなんかに。それに困ったときは桐さんが、」
痴話げんかになっていくのかな。
「ねえ、鞠也って友達多いよね。」
「友達、とりまきなら大勢居るが。」
「さっそく相談なんだけど。目的の人と友達になるにはどうすればいい。」
「は、ともだちになってくれって申し込めばいいじゃないか。」
「そんなことで解決すれば、苦労はないのよ。」
「なぜ怒るんだ。」
「頼りにならん。」

桐さんと友達になろう計画、
かなかこ、いろいろ策を実施する、でも意味なし。
カナコ以外のカナコの友達は、桐さんの
友達になる。申し込んだだけ!。
桃井さん、「かなこ」さんが抜けています。天然は、大事なところ抜けます。
「友達になりたい。うれしい、周りから見ると、私の行動と価値観が
おかしくて、理解不能らしいの。その上空気や他人の気持ちをさっすること
がひどく下手だから、そんなこといってくれる人いままでいなかったわ。」
(だから、それはかなこが。。。)
「こんな私でよければ、あなたの申し出ありがたく。申し受けるわ。」
(だから、かなこが。。。。)
「桃井さんも。自宅通学だったわね。いっしょに帰りましょう。」

そのころ、かなこ。待ちぼうけ。妄想の世界に入っている。
「そういえば、合図って何をするだ。」
(やっぱり、天然の桃井のボケでした。)

次の日、桃井が謝る。
「いいよ、結果的にこうして、桐さんと友達になれたことだし。」
「ええ、桃井さんは、友達だけど、宮前さんは違うでしょう。」
「ええ、あたしは。」
「クラスメイでしょう」
稲盛「では」、私とは友達になってもらえますか。
「うれしいは。よろしくね。稲盛さん。」
「私もなる。なるたら、なる。」
前略天国のお母さん、他人を理解するのはとってもむずかしいので
あります。
鞠也「かなこさんの毎日はうきうきの連続です。」

「本当はなんでもお見通し、規律違反は、あり。どんなとこにかくしても
 。。。乙女の秘密」
天の妃第二女子寮入寮心得・案内編
・室内は明るく清潔に努めること。
・風紀を乱す物品を持ち込まない。
「差し押さえ。決定。」

「ということで今回の抜き打ちの結果です。」
女生徒の私物が暴かれる。
「鬼」
「鬼ではありません。ゴットです。
 以上ようにもち込み禁止と寮則にありますよ。。」

・ペット・化粧品
・携帯電話・テレビ
・パソコン・春画
・ゲーム機等(バーシャルボーイ以外)
・その他

「ちゃんと熟読してくださいね。」

かなこ「かなこ、分かるのですが。ゲーム機等(バーシャルボーイ以外)
ってなんですかあ。」
「ゴッドは、黒歴史を愛するう。」
「なにをいってるのか。さっぱりですう。」

「それにしても皆さんなってませんね。
 なんですか。この全時代的隠し方は。
 これでは、40点くらいしかあたえられません。
 マルサの目はごまかされませんよ。」

「そして、今回残念だったのは、これですね。
だいへんかわいらしく手も込んでいるのですが、
火災の危険がたかいのでアウトとさしていただきます。23点というところ
でうすう」

「ちなみに今回のMVPがこちらですう。ありがちな隠し方ですが、
 絵がかわいいので高評価ですう。」
「額縁」
「はい、絵画のしたに液晶TVがしこんであります。ぎりぎりですが
 70点。今後の所持許可しますう。」
「ようし。やったあ。」

「寮長先生、禁止物の所持許可してOKなんですかあ。
 いかも隠し方に点数を付けてしまうなんて。」
「そっりゃ、試験ですから採点しますよお。69点以下は赤点ですう。」

「そし今回のワーストワン。これは、なんですかあ。宮前さん。」
「そ、それは。」
(鞠也におちつけられた鞄。なぞの生物、気持ち悪いので、そのへんに
ほったらかしにしていた。)

「机の下に無造作においておくなんて、言語道断。
動物虐待ですよお。7点。ようしゃなしの一桁ですお。どうですかあ。
不用品を持ち込むならば、上手に隠すのがルールですよお」
(間違ってます。先生。)

「ルールを破ると弁罰処分が世のおきてです。」
「そうですよね。こめんなさい。」

「ただし、試験なので、追試もありますよお。
押収品をいったん返却しますので、各自もう一度隠してくださいね。」

「これで50点以上獲得した場合、今後の物品処所持を認めますう。」

鞠也「返してもらってよかったですね。次こそ完璧に隠しましょうね。」
「いや、むしろ没収確定の方がありがたいというか。」
こころの会話が、なんかいったかメス豚、ごめんなさい。ゆり豚。
なんでマツリカさんまで。

「追試は来週行います。
 基準点に見たなかった場合、物品再没収上、反省文と
。。。なんだ、反省文ひとつでこれを引き取ってもらえるなら。
 小学校の卒業文集を提出していただきます。」

罰は罰でも罰ゲームか!!!

「それでは健闘を祈ります。みなさん、がんばってくださいねえ。」

「しんじられない。生徒達の私物を勝手に触るなんて
 いけないとおもいません。」
隆顕「でも禁止物を持ち込むのもよくないしね。」
「ひどい。隆顕さま。こっちは罰ゲームがかかっているんですよお。」

マツリカ、寮長の歩いた後をよごれを雑巾で拭く。

隆顕、かなこにしまい方を指導する。クロゼットにまえば大丈夫、
かなこ、そんなことはしたくないという顔。
それに寮生自体がこのイベントを楽しんでいるらしい。

「よいものだよ。とかいいながら。私も追試に落ちて、寮生たちまえで
昔の文集を読まれてしまったんだけどね。
立派なサムライになりたちというみたいな内容だったかな。」
(いやいや、もう立派なサムライです。隆顕さん)
「あれははずかしかったなあ。でもそれがきっかけで
 寮のみんなと仲良くなれてね。今となってはよい思い出だよ。」
「へえ。」

「と隆顕さんは、おっしゃいますが。あれは、私の忘れたい黒歴史なの。」
鞠也は、文集での恥くらいでお前の評価はかわらないだろうと

今年の目標
「いじられキャラとは言わせない!!」

鞠也「達成可能な目標にしろよ。」邪魔するのは鞠也です。

なぜか、鞠也の手にかなこの卒業文集が、おそろしい。
「その文集なら、すでに俺の手の内にあるしな。」
(鞠也の手、踊らされる。かなこ、術策に最初からは待ている)
「は」

「おとなになったら天才パシシエになります。
 パシシエって、パテシエのことか。
 えっとなになに。
 なぜなら妹はケーキがだいすきだからです。
 ところでおねえちゃんは。ピーマンが嫌いです。
 それが不可能なら、
 天才コピーライダーになります。
 なんだよ、コピ-ライダーって」
かなこ、真っ白になってます。
「コピーにライドオンするのか、コピー機に
 そしてなんにでも天才をつけやがる。」
「返しても。」
「ああ、こっからがおもしろいところだったのに。」
「おもしろくない。」
半べそをかいているかなこ。
「とにかく私はこれを誰にも見せたくないの、協力してよね。」
「庶民はもの一つ隠すのも大変だんな。」
「なによ。じゃセレブさまは、どう隠しているのよ。
参考のため教えてください。」
「しかたねえなあ。あい、マツリカ見せてやれ。」
身包みの』仲にスイッチが?「あ。」
「ボディの中にスイッチをかくしてあるのです。何時か改造したのよ」
ポッチっと
「システム起動、本人確認をします。」
好きなことばは  世界平和
尊敬する人物は  マザー・テレサ
なにかひとことを みんなしあわせになあれ。
かなこ「なに、その卑下ワードの繋がり」
認証される。
「キーワードなんてなんでもいいじゃない。」

すると、隠し部屋が、ありえないところから出てくる。
本来は廊下の場所におかしいい。
「クローゼット、向こうって廊下でしょう。」
「そうですね。」
「なによ。これどこの時空に存在するよ。」
。。。。。。。
「ちきしょう。もう考えるだけ損だ。」
かなこ、考えないことにする。

豪華は設備。「お前一人、見張るためにすごい出費だ。」
「え、そ、それって私のせい。」
「あやまれ。」(なんでかわたしがあやまらないといけないの。)
かなこのこころの正解にマツリカなはいってくる「豚」

「あ、そうだ。この部屋に隠しちゃえば見つからないんじゃ。」
「あまったれるな。」
「あ。」
「お前とおれは、友達か?違うだろう。協力なんか、求めるな。
どうにもできないなら、捨てて来い。」
(鞠也が一番鬼です。自分で振り回す。厄介ですね。)

鞠也から強制的にもらった鞄を捨てに行く、すこし哀愁が?
でも帰ってくて、寝ようと思い、クロゼットを開けると
「ただいま。ご主人様。」
なんなんだ。鞄の中の主は。
「ぎゃあ、帰ってきたあ。」

この話で、続くですか。まったく、低俗な
TO BE CONTINUE
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アニメ

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:[必須]
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0